イチローにも内川にも神が降りた・・・サムライWBC連覇!

画像やってくれましたサムライジャパン!なんだかんだ言われながら、2連覇してしまった・・・。
この宿敵・韓国との決勝、自分的には “左翼・内川のギャンブルプレー” が最高に大きかったように思う。
あれって、そのままヒットでも韓国は押せ押せ状態になるし、もし後ろに逸らしてたら、韓国がどうのこうのより、内川が日本に帰って来れなくなったんじゃないか・・・。(笑) 解説の佐々木主浩が言っていたが、内川がもともと内野手だった賜物か・・・。それとともに、イチローに最後、神は降りたのだろうけど、内川にも間違いなく野球神が降臨したはず・・・きっと。
しかし、ジャイアンツファンの自分からすれば、普段、みんな敵なんだけど惚れましたわ~。イチロー、松坂をはじめ、岩隅、ダルビッシュ、岩村などなど・・・挙げればキリがない。みんなジャイアンツに来て欲しいくらい・・・。(笑)
でもひとつ気がかりなのは、最後、不調からクローザーを外れた藤川球児。後のフォロー、キチっとしてやって欲しい・・・。(もちろんやってるとは思うが・・・)

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やはり神は存在せず・・・さくらちゃんは天国へ

画像先月、こちら の記事に書いた心臓移植手術を受けるため米国へ渡っていた さくらちゃん(1才)。読売新聞の記事 によると、20日に移植手術を受けたが、数時間後に容体が急変して帰らぬ人になった・・・。
手術に際して、1億1700万円を超える募金が集まったのには、この世の中まだまだ捨てたもんじゃないな・・・と思わせてくれたが、改めて痛感させられたのが、やっぱりこの世には、神はいない ってことか・・・。
さくらちゃんのご冥福をお祈りいたします。

WBC、韓国恒例マウンド旗刺し・・・

画像WBC、「これでもか・・・」という感じで韓国に負けますな・・・そろそろ飽きてきました。(笑) 明日のキューバ戦は、あちらの投手がいないので、まあ大丈夫なんじゃないかと思うが、岩隅が打たれないとの保証はないからね・・・。
それにしても韓国って、マウンドに旗立てるっていうか旗刺すの好きやね~。旗立てるのは、おそ松くんハタ坊 だけかと思ってたが・・・。(古っ・笑) しかしまるで戦争にでも勝ったみたいやん。まあ向こうはそのつもりで来てるんだろうけど・・・。一発勝負で無様に負けつづけるのは、やっぱその辺の理由がすべてなのかね・・・。

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亀田兄弟そろってKOも、世界は遠い?・・・

画像久々にこの兄弟の試合を見た。練習は人一倍するようだから、たしかに以前より2人とも強くなってるとは思うが、いかんせん興毅の相手、ドローレス・ビダル(メキシコ)は、WBCフライ級20位というだけあって、パンチにもスピードはまったく感じなかったし、結果もあんな感じで、とても “世界前哨戦” というにはお寒い内容・試合だった。
大毅の相手、ワンディ・シンワンチャー(タイ)も、2階級を制した元世界王者(現在WBCフライ級13位)という触れ込みであったが、ボディ2発であっさり 「ハイ、サヨナラ」 。立ちあがりこそ大毅にボクシングをさせなかったが、結局元世界王者の片鱗も見せることなく破れ去った。
結論を言うと、マッチメイクに関しては以前とまったく変わってないようで(まあ、相手が組んでくれない・・・というのもあるだろうが)、これではまた二の舞で世界はまだまだ遠いだろうな・・・という実感しかない。
まあ、また相手を抱えてスープレックスするようなマネだけはしないよう願ってはいるが・・・。(笑)

お茶目な女医さん・・・が好き

画像最近、クスっと笑いながら見てしまう、花王「ヘルシア緑茶」のCM。
その中で、会社の健診にて腹囲測定をする女医さん。腹を思い切り凹まして測定に臨むメタボ気味社員(共演の香川照之とは別の俳優)に、『ハイOKですっ!』って言って騙し、メタボくんが油断して腹の力を抜いたところをすかさず 『今、測りましたっ!』 ってまんまと仕留め(笑)、茶目っ気タップリに微笑んでくれる。
実際にこんな女医さんがいたら、自分は間違いなくイチコロだねぇ・・・。(笑)
ちなみにこの女医さん役の女性を調べてみたら、MARIKO というモデルさんらしい。これから要チェックですぞ!(笑)

なお、このCMの動画は、YOUTUBE等では投稿されてないようなので、こちらの “花王ヘルシア” のサイトでご覧ください。

WBC戦士 “サムライジャパン” 28名決定も・・・

画像ネット上では、亀井(巨人) が残って、岸(西武)和田(ソフトバンク) が落とされた事に異論が上がっているようだ。中には、 細川(西武)松中(ソフトバンク) も同時に落選したことから、西武やソフトバンクのファンや球団関係者も怒るだろう・・・みたいなことを言っているものもあった。
しかし、栗原(広島) を含めた4人は(岸は除く)みんなケガ上がりだからなんだから仕方ないだろうに・・・。本来は、外したのを逆に感謝されなきゃいけないんじゃないのかと思うけど・・・。 それ言ったら、巨人ファンからすると 阿部慎之助 は外してほしかったって・・・。これで、おそらくペナント前半はまともに使えないだろうね・・・。
まあそんなつまらん話が出てくること自体、おそらくアンチ巨人、アンチ読売の人間の “イチャモン付け” の理由を探してのことなんだろうけどね。(笑)
あともうひとつの理由として、ペナントレースに響かないように各球団のバランスを取るってのもあるだろう。って言っても、これは 中日のボイコット のおかげで、すでにアンフェアな状態になってるんだけどね・・・。(爆)

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“小島よしお似”裁判長は 『ヘタレ』か『KY』か・・・?

画像以前、当ブログでも こちら で取り上げたのだが、星島貴徳 による江東区のOLバラバラ事件で第一審において、事前の死刑予想を覆し、無期懲役の判決が言い渡された。
平出喜一裁判長は、過去の殺人事件の事例などと照し合わせたのか、「逮捕された後は犯行を自供して罪を認め、謝罪の態度を示している」 「殺害行為は執拗なものではなく死刑を選択するほど残虐極まりないものとまでは言えない」 などとしてこの判決になった模様で、『終生、生命の尊さと自己の罪責の重さを真摯に考えさせる事が相当』とした。
まあ最後の、『終生、生命の尊さと~』の部分は、星島を毎月1回でも首絞台の上に乗っけて、それで30秒くらい首絞めてやって、それで生へ引戻す・・・てな事を死ぬまで継続してやるっていうのなら大賛成なのだが・・・。(まあこれはこれで、そのうち気が狂って自殺するだろうな・・・。)
他の部分は、『裁判長、トチ狂ってるんじゃないの?』としか思えない言葉が並んでいる。あの切り刻むなんて殺害行為は “執拗” 以外の何物でもないんじゃないの? それに、これ以上 “残虐” な殺し方って、ないんじゃないの? 等々挙げればキリがないのだが、 「ヘタレ」 なんだか 「KY」 なんだかは知らないが、こういう裁判長・裁判官も存在するんだな・・・と再認識。
しかし、ホントどうでもいいのだが、この裁判長って 小島よしお に似てないっすか?